【大阪いずみ市民生協について】
みなさん「生協」にどのようなイメージをお持ちでしょうか?
「コープ?」「会社と何が違う?」「どんな仕事あるの?」様々だと思います。
いずみ市民生協創立のきっかけは、1973年のオイルショック。
極度の物価高・インフレの中で「自分たちの生活を自分たちの手で守ろう」と、1974年11月、南大阪の主婦のみなさんがいずみ市民生協を発足させました。
生協は組合員さんが「出資・利用・運営」する組織です。
以来、組合員さんの声を反映しながら事業を拡大してきました。
供給事業以外にも、環境や子育て、福祉などあらゆる場面で活動しています。
安全な商品や、便利なサービスをお届けし続けてきた今では、
南大阪(東大阪市~岬町)エリアで約56万人世帯(地域の約40%)の組合員さんが加入しています。
安心して暮らせる街、人間らしい豊かなくらしにかかわるさまざまな願いを、みんなの協同の力で実現する。それがわたしたち『いずみ市民生協』です。
ぜひ、みなさんのご参加お待ちしております!
【先輩職員座談会動画】
「生協=コープのイメージが変わる!?自らキャリアを切り拓く、いずみ市民生協の『自主申告制度』とは?」
【サスティナビリティレポート2025】
2024年度のいずみ市民生協グループの取り組みや課題について、わかりやすく報告しています。
https://www.izumi.coop/hondana/csr2025/html5m.html#page=1
【新卒採用HP】
https://www.izumi.coop/recruit